ファイナルファンタジー12 FF12攻略 東ダルマスカ砂漠のイベントを掲載

東ダルマスカ砂漠のイベント

<バルハイム地下道のカギ入手>

  • モブハントで花サボテンをコンプリートした後、ダントロに話しかけると、ナプラ河の南岸にいるダントロの妻に花サボテンを届けて欲しいと依頼を受けるので渡しに行く。
  • 南岸に戻ってダントロの妻に話しかけ、セム貝の貝殻ネプラリンを探し出し渡す。谷間のしずくはこの時点では不可。ストーリーを進める。
  • ナルビナ城塞からモスフォーラ山地へ行けるようになったら、東ダルマスカ砂漠の北岸に行くと、地図屋のモーグリ以外誰もいない。
  • 南岸に行き、チグリたちと話をして、船で北岸へ。
  • 北岸でのイベント後、再度南岸へ。ダントロの妻に話しかけ、民家の裏でサボテンの花?を調べると花サボテンが復活して登場。ついてくるので、チグリに話しかけ船で北岸へ。
  • イベント後、花サボテンが1000ギルとナパームショットをくれる。
  • 南岸に戻ってダントロの妻に話しかけ、谷間の花のしずく大蛇の抜け殻を渡す(大蛇の抜け殻は任意)。
  • マップを切り替えて南岸に入りなおすと、回復した旅人からバルハイムのカギを入手。さらに魔法の手袋ももらえる。
  • 東ダルマスカ砂漠の風の止む地の古ぼけた扉でバルハイムのカギを使ってバルハイム地下道に入ることができる。
  • バルハイム地下道のイベントについてはこちら

<コッカトリス(ササナ)のイベント>
こちらをご覧ください。

<ルクセラの釣りイベント>

  • 花サボテンのイベントが終わると、ネプラ河沿いの集落南側で、ルクセラが渡し舟の仕事をチグリに任せ、暇で釣りをしたいがつりざおがないという話を聞く。
  • ストーリーを進め、バーフォンハイムのシパーネ波止場にいるつり好きじいさんに2回話しかけると、選択肢が発生。「そのつり竿は?」を選ぶ。
  • その場から一度離れ再度行くと、つり好きじいさんはいなくなっていて、つり竿が壁に立てかけてあるので取ると、ムラマタ入手。
  • ルクセラに話しかけ、ムラマタを渡すと、釣りゲームができるようになる。何回かやっていると、ボトルを入手。
    • 青色のボトル
      「真実は常にいつわりの背後にひそむ。サチグヲネキタソヒヌ」
    • 緑色のボトル
      「飛び石にて川をわたり飛び石にて岸に帰る。サクリオカイノハキノタチシグツリゲイン」
    • 赤色のボトル
      「母と子は別れ、足跡をたどりて帰らん。アロコホネザキガン」
    • 黄色のボトル
      「風を食い民に救いをもたらす竜を操らん。12XX5X7X9X」
    • 黒色のボトル
      「文字は扉。数はカギ。小さき者に導かれん。T2 K1 S3 A2 M5 W5」
  • 各ボトルの謎解き
    • 青色のボトル
      「サチグヲネキタソヒヌ」は偽りでその背後が真実。つまり、50音をひとつずつ後ろにずらして「シツゲンノクチタフネ(湿原の朽ちた舟)」という言葉が真実ということになる。
      そこで、ナプレウス湿原/追憶の地の南部の朽ちた舟の辺りで「かすかな光」を調べると、エクスポーションと青白く光る手紙を入手。
    • 緑色のボトル
      「飛び石にて川をわたり」は、前から順に飛び石に読んでいくということ。「サリカノキタシツゲン」となる。
      「飛び石にて岸に帰る」は、後ろから飛び石に読んでいくことで、「イリグチノハイオク」となる。
      つまり、「サリカの北湿原入り口の廃屋」である。
      そこで、サリカ樹林/白きまだらの路にある廃屋の前で「かすかな光」を調べると、ヘイスガの魔片と緑色に光る手紙を入手。
    • 赤のボトル
      「母と子」は母音と子音のこと。「足跡たどりて帰らん」は後ろから読むということ。
      「アロコノネザギガン」をローマ字に直し「arokohonezakigan」、さらに逆にして「nagikazenohokora(凪風の祠)となる。
      そこで、モスフォーラ山地/水音の伝わる処の凪風の祠を調べるとホーリーの魔片と真紅に光る手紙を入手。
    • 黄色のボトル
      「風を食い民に救いをもたらす竜を操らん」とは、セロビ大地の風車を操作しろということ。
      「12XX5X7X9X」は、10個の数字の「3・4・6・8・10」が「X」になっている。
      つまり、1・2・5・7・9番の風車を作動させ3・4・6・8・10番の風車を停止させるということ。
      そこで、モーグリに話しかけ、全ての風車の操作を指示すると、ハイエーテルと金色の光る手紙を入手。
    • 黒色のボトル
      「文字は扉」は50音の「行」。たとえば「M」なら「マ行」ということ。「数はカギ」は母音のこと。
      これに当てはめて「T2 K1 S3 A2 M5 W5」を読んでいくと、「チカスイモン(地下水門)」となる。
      そこで、ガラムサイズ水路/中央制御区の新しくネズミがいるところで「かすかな光」を調べると、エリクサーと漆黒の手紙を入手。
  • 各手紙の謎解き
    書く手紙には次のような文字が浮き出ている。
    • 青白く光る手紙・・・「水、チ、イ」
    • 緑色に光る手紙・・・「森、カ、キ」
    • 真紅に光る手紙・・・「火、ノ、ド」
    • 金色に光る手紙・・・「土、ハ、マ」
    • 漆黒に光る手紙・・・「闇、シ、リ」
    これらの文字のうち、カタカナのみ縦に順に読んでいくと、「チカノハシイキドマリ(地下の橋、行き止まり)」となる。
    これは、バルハイム地下道のゼバイア連結橋の南部の孤立した行き止まりの場所を指す。ここにいくとイベントが発生し、マタムネが手に入る。
    ただし、このイベントは、モブの緊急討伐で「謎の男」を完結していないと発生しない。
  • 東ダルマスカ砂漠でルクセラに話しかけると、会話後にマタムネを渡すことになる。
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